カテゴリー:中島孝志の不良オヤジ日記

2020年05月12日 (火)

マスク美人。。。

 「電話美人」という言葉がありました。

 文字通り、電話で声だけ聴いてると、「きっと美人だろうな」「綾瀬はるか? 深キョン? 真面目なエリカ様?」といろいろ妄想してしまうわけ。

 ま、増田明美さんみたいな声とか。ちょっとハスキーでもいいんですけど。

 「なら紹介するよ」と期待に胸を膨らませてると、「声だけでよかったな・・・」というオチになるわけね。

 このところ、「チャイナウイルス」のおかげで、巷にはマスク美人とマスク美男がわんさか。
 株価暴騰の吉村大阪府知事も、若い女性たちに言わせると「マスク美男」だとか。マスクをとっても美男だよ、だって。

 マスク美人はマスクが花。歯並びも無関係。そのうち、美的感覚が変わるかも。

 緊急事態宣言が解除されて、見合いとか相席酒場でもマスク必着とか。
 結婚式もマスクだらけ。花婿も花嫁もそろってマスク。
 花嫁とのキスでも、ベールじゃなくてマスクをとるという式次第。「うおーっ」と歓声があがったりしてね。

 「ブーケ・トス」もこれからは「マスク・トス」がブームになっちゃう。

 結婚生活もマスクマスクマスク。赤ちゃんが生まれたらマスク。七五三もマスクが主役。20歳になるまで使ったマスクの歴史がアルバムに残されてたりしてね。


 卒アルも全員マスク。だれがだれだかわかんない。んなこたない。マスクの色とか形、ファッションでだれだかわかる。そこまで「マスク文化」が世界的に定着しちゃう。

 これ、エルメス? 俺はGucciとかね。

 パリコレもマスクに進出。来年の春はピンクが来るらしい、とかね。

 シャープがシェア1位とか。パナと争ったりしてね。お互いに家電やめちゃうかも。

 んなこたないね。
 
 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『アナログ』(北野武著・1,188円・新潮社)です。とてもいい本です。

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2020年05月07日 (木)

「うるおい」あってこその人生・・・です。

 忘れないうちに(その1)・・・連休中、休みに関係なく金・月・水と 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信してきました。たとえば、昨日は 『媚中メディアは絶対報道しない!成田空港に中国機無許可強行着陸=狙いは侵略模擬演習!』 というようにね。ご確認ください。

 外出自粛、お疲れさまでーした、つうとこなんすけど、延長ですって。ま、するとは思ってましたけどね。もうひと頑張りしますかね。しかたないもん。

 さて、仕事でどうしても必要になったので、ビデオカメラを買いにアキバへ。

 あのアキバがガーラガラ。街が死んでますな。経済が死ぬわけですよ。

 神田駅までぶらり散歩。明け方の都会のようです。人がいない。人気がない。ここは過疎地か?

 「ワクチン・特効薬」か「集団免疫」を獲得するか、でなければ、「チャイナウイルス」は下火にはなりません。終息なんて先の先。共存が避けられません。

 ならば、やはり、「スウェーデン型」なんですよ。「台湾型」は怖いですよー。徴兵制と徹底的なプライバシー侵害のおかげで「チャイナウイルス」を凌いだお隣さんにしても油断してる場合じゃありません。

 そうそう、ビデオカメラ。

 入口で何を買うか、商品名は決まってるのか、と店員さんがチェック。「正解」すると「関所」を通してくれる、つうシステム。

 Yカメラですよ。アンビリです。緊急事態宣言の延長がここまで響いてるんすね。

 3Fに無線連絡。上がっていくと店員さんが待ち換えていて、工事現場でよく見る赤いスコーンがたくさん。バリケードか! 違和感すごい。客がおらん。くせが凄い!

 「パナ製はこちらです」と親切な女店員さん相手にコミュ。濃厚やのー。
 「ワイヤレスマイクも欲しいのー」
 無線で担当者を呼んでくれて、これまた親切なアドバイス。あっという間に一そろい買いましたがな。

 これで原理原則研究会の講義をあちこちで収録できそうです。ほっ。

 アキバガーラガラ。お店もガーラガラ。Yカメラはハマもこういう対応だとか。緊急事態宣言が効いてますなー。

 日本経済を殺す気か。人が死ぬよりいいでしょ、ってか?
 5/15から部分解除する予定でしょうな。以前からお話している通り、東京は6/1でしょうね。

 「店がオープンできる」
 「働ける」
 日本も世界も待ってますよ。

 習近平はほんに罪な男でんな。中国とWHOは最悪でんな。カネ・カネ・カネで何人殺すのか? 世界中のマスク、防護服、消毒薬等の買い占めを中国人に命令。完了するまでエチオピア人に「非常事態宣言」を発令させなかったんすからね。

 狡猾な国ですな。中国のしたたかな計算を見抜けず、能天気の政治家たちは「戦略物資」をせっせと中国に貢いでたわけ。それで国民、医療関係者が困ってるわけ。

 令和の朝貢外交でんな。

 媚中派の政財官の連中。たくさんいますわな。「経済教室メルマガ」ではもち実名上げてご紹介しておりますけどね。
 2000-5000人も引き連れて自慢し、中国利権を握ってるじいさん。中国ビジネス最優先の財界人、外務官僚。秘書官。

 万死に値しますな。中国依存のビジネスモデル。トランプは対中投資を禁止しました。さて、どうなりますか。

 安倍政権を野党とメディアを使って潰したい財務省。

 6月以降、政治は政局がらみとなります。野党が低レベルなんで安倍政権はもってますけどね・・・。

 わが国もWHOから資金引き上げればいいんですよ。ま、できんやろな。八方美人の政治家ばかりですから。

 どうもぎすぎすした世の中になってきました。貧困と不安が衝動的な殺傷事件の潜在的動機になってる、と思います。

 芸術、音楽、映画、笑い、宝塚、恋愛、飲み会・・・「うるおい」あってこその豊饒なる時間ですわな。
 原発事故、地震、台風・・・逼塞生活を強いられる人たちの苦しみを1億人がいま少しだけ体験しているわけでね。

♪なんでもないようなことが
 幸せだったと思う・・・。

 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『ノーベル賞受賞日本人科学者21人 こころに響く言葉 前編』(竹内薫著・1,540円・悟空出版)です。とてもいい本です。

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2020年05月06日 (水)

「チャイナウイルス」よりはるかに危険な「チャイナウイルス」!

 連休もひと区切り。お疲れさまでした。そして、まだまだ続きそうですね。この終わりが不明であることが苦行ですね。

 「チャイナウイルス」のせいで予定が狂った、という人は数え切れないほどいらっしゃる、と思います。

 卒業式、入学式、入社式、新人研修、定年退職、仕事の予定、旅の予定、冠婚葬祭の予定、飲み会の予定・・・ありとあらゆる予定が狂いました。

 一寸先は闇。

 お仕事にしても、飲食・ホテル関係は開店休業どころか閉店、店仕舞いを決断した、という方も少なくありません。知人友人にもたくさんいます。マッサージ師の方など濃厚接触になりますから、商売あがったりではないでしょうか。

 でありながら、世界で唯一のほほんと無責任、いや、ホワイトナイトを気取り、迷惑をかけた世界中の国々に一切謝罪せず、「習近平様のおかげで被害は最小限に抑えられた。世界の人々はわが国に感謝しなければならない」とほざき、さらにはアメリカに責任転嫁をしてやまない。

 我田引水、自画自賛、牽強付会、厚顔無恥、賊喊捉賊(「その泥棒をつかまえろ!」と叫びながら何食わぬ顔をして逃げる泥棒のこと)・・・すべて中共のためにある言葉です。

 この間、中共はなにをしていたのか? 真摯に懺悔し、「チャイナウイルス」を必死に開発して、世界の国々、人々にお詫びするかと思いきや、火事場泥棒+火付け盗賊をしていたのでございますよ。

 ナチスの時代、牧師であり反ナチズムの指導者がこんなメッセージを発信しています。



 いま、中共の暴力を糾弾しなければ、ナチスがユダヤ人にそうしたように、われわれも生命と財産を中共に奪われるでしょう。「チャイナウイルス」など問題になりません。



 世界10カ国が中共に損害賠償を訴えています。最新DVDでお話している通り、中国の現場を刺激して暴発させ、トランプは中共海軍を海の藻屑にしてしまうでしょう。

 米空母の乗組員は「チャイナウイルス」に感染して使い物にならないのでは? さて、これこそ米側のフェイク情報ではないか、と私は確信しています。



 今どき、『共産党宣言』をバイブルにしている「化石人」がいるそうですが、いまこそ「感染者」が団結する時ではないか、と思います。

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2020年05月05日 (火)

ものはいいよう・・・。

 「表現する」ということはいささか難しいことで、「難しい」ということはそこに創意工夫のスペースがあるわけでして、少し考えるか、スルーしてしまうか、つまり、要は「真剣さ」の有無が問われているわけでして。

 お役所仕事でも知恵を出す人もいれば手抜きが性になっている人もいるわけで。考えた仕事をしているかどうか、ご自分は気づいていないかもしれませんが、周囲には見え見えでして。

 島根県の評判がいいようですね。


出雲と石見では方言が違いますからな。

「緊急事態宣言」の延長が決まりました。
 
「原理原則研究会」に参加、「経済教室メルマガ」をお読みの皆さん、一昨日スタートした「中島孝志のインテリジェンス時事放談(You Tubeライブ映像)」のビューアー様には「解決の先送り」でしかないとお話しております。

「チャイナウイルス」対策は、ホントは「スウェーデン型」が大正解、「台湾型」は中正解。
 わが国はというと、野党とメディアが幼いので、政府はギリのギリまで「緊急事態宣言」を発動しませんでした。「ロックダウン」とはほど遠い「外出自粛」の要請、という名の懇願。

「日本人はバカではない」という期待がどこかにあったと思いますが、「3連休」では若者が、「巣鴨ジジババ祭り(地蔵通り商店街イベント)」では若者より感染力が強いくせに重篤しやすいシニアがわんさか湧出したのは都知事の油断。
 
 今回明らかになった山梨出身20代女性は「陽性+発症」にもかかわらず奔放なる(自分勝手な)行動で周囲の人々を感染させる始末。

 政府が「緊急事態宣言」を延長させるはずですよ。一部国民のキャラクターに野党とメディアのレベルを考えると、「スウェーデン型」は無理。かといって「台湾型」は時すでに遅し。ま、日本という国は運が強い。いまのうちに予言しておきますが、年末になれば台湾は無事では済まないことが判明するはずです。

 何が言いたいか? 「集団免疫」がベスト。「特効薬」「ワクチン」がセカンドベスト。せめてワクチンが開発されるまで騙しだまし「集団免疫」を獲得したい。トランプが横やりを入れてきたので、重い腰を上げて「緊急事態宣言」を発動。
 「経済が脳死」しないよう、おそらく「6/1解除」としつつ、引き続き自粛を要請する、という玉虫色の対処へと「専門家委員会」という、経済ノータッチの専門バカを誘導するのではないか、と思います。

 この間、厚労省の役人が天下りできないので邪魔している、懸案の「アビガン」も承認されることになります。

 さて、島根県のメッセージ。いいですねー。方言てのは「財産」ですよ。

 地方を旅して泊まっていると、「半殺しがええか全殺しか、いっそ手打ちにするか」と家人がひそひそ話。あわてて夜中のうちに逃げ出したとか。
 徳島とか群馬あたりではいまでも言うんでないかい? 半殺しは粒餡、全殺しとか皆殺しは漉し餡。手打ちはそばですよね。朝飯に何でもてなすか相談してたけど、殺されちゃうと勘違いしちゃったわけ。

 中国人じゃあるまいし、食べませんよ。人間は。私ゃ、人を食ったヤツと言われてますけど・・・。
 
 学生時代、「やったらいいじゃん」「それはダメじゃん」と話していたら、「なに、その軽薄な言葉」と関西・九州の連中から一斉攻撃。

 「じゃん」は方言なのか、とはじめて気づきました。たしかに軽薄に聞こえますわな。以来いまだに使ってません。ハマ弁なんすよね。ハマ弁ゆうても崎陽軒の弁当ちゃいまっせ。

 原理原則研究会は全国で開催してますから、自然と方言が耳に入ります。「いいなー、方言は」と方言を喪失した(田舎のない)私は少しだけ羨ましくなります。

 先日、神奈川県知事からケータイに一斉メール。テレビでもアナウンスがありました。

 「神奈川県に来ないでください」

 メールのメッセージも、ああ、やっぱ冷たいわな。伝え方を少しは考えたらいいのに、アナウンサーじゃなかったっけ、この人・・・というのが素直な感想。

 方言がないからでしょうね。かといって「神奈川県には来ちゃダメじゃん」とは言えんわな。軽薄の極みですから。



 方言の良さに深く気づいたのは、ばってん荒川師匠の名曲「♪帰らんちゃよか」です。

 たまには顔を見せてほしい。お盆と正月くらいはね。でも仕事の邪魔したらいけないから無理することはないよ。おまえの気持ちはわかってるからそっちで頑張んなさい、早く一人前になるんだよ、という母心ですね。

 会いたいから会わない。募る気持ちを抑えている親心が子供に伝わるか? 伝わるでしょ。子供って宝物ですから。子供にとって親も宝物ですもの。

 今日は「子供の日」です。

 私たちを親に選んでくれてありがとう、と子供に感謝する日ですし、産んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう、と子供も親に感謝する日ですわな。

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2020年05月01日 (金)

なんでもないようなことが・・・。

 忘れないうちに・・・本日深夜に 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信しています。





 タイトルは 『もう逃げられない!「チャイナウイルス」が武漢市から全世界に広がった決定的証拠!』 です。ご期待ください。

 延長ですか。参りましたね。これで日本経済はもう1カ月止まります。
 4/7-5/6の緊急事態宣言を乗り切る10万円。延長ですと国民に「延長料金」を支払わないといけなくなります。追加でまた10万円かかりますよ。

 こんなこと繰り返していると、わが国民の「勤勉さ」に影響がないかどうか少し懸念してしまいます。そのうち「休業と補償はワンセットだ!」と乞食政党みたいな発言をする国民も出てきますよ。

 さて、下世話なワイドショーはホッとしてるでしょうね。外出自粛なら家でテレビも見てもらえる? どうでしょうか。辟易するんじゃないかな。あの低レベルでは。

 ウイルスネタでしばしコンテンツがもつな、は油断大敵。

 いま、テレビ局は番組が作れず再放送とか再編集でごまかして放送してます。wowowは地上波を一気に追い抜くチャンスですよ。視聴者に合わせて低レベル番組でいいや、とバカにしてたら、とっくに飽きて棄てられテレビ局側が愕然となるのでは。

 とくに報道番組は終わり。評判の悪い電波芸者ばかりですからね。

 視聴者はフェイクかどうかチェックしてます。情報チャネルをいくつも持ってます。「またメディアが嘘ついてるよ」と笑いながら眺めていることに気づかなくちゃ。モニターの向こう側には「辛口評論家」がいるんですよ。

 さて、「チャイナウイルス」を世界中に拡散した中国は、いま、必死にイメージ回復に勤しんでいます。

 「ウイルスはすでに制圧した」というプロバガンダには残念ながら、アフリカやパキとかスリ、イタ等、チャイナマネー欲しさの貧困国しかのってこないってんで、方針を換えて、マスクとか防護服等の「プレゼント攻勢」にシフト。

 世界中にばらまいてます。

 けどね、これ、小池さん(67歳)とか二階から目薬(81歳)とかの媚中派が税金で用意してた「マスク」「防護服」を中国に送っちゃった。

 これ、自民党の選挙ではかなりアゲンストですよ。野党は必ず突いてきますからね。とくに悪口言われたら右に出る人はいないあの中国人がキャンキャン吠えるでしょうし。

 ところで、いま、中国がせっせと送ってる「マスク」「防護服」「消毒液」「スプレー」「人工呼吸器」等々、これらすべて「日本企業」が「日本向け」に「製造」したものばかりです。技術の剽窃では定評のある中国ですが、なんと、国家ぐるみで窃盗と横流しをしているわけです。

 そんな中国に、どこぞの老いぼれ知事は人のカネで自分の懐が痛まないから、せっせとプレゼント。「盗人に追い銭」てやつですな。

 二の句が付けませんな。大阪府知事がしっかりしてるけど、隣の知事さんゆうたらこの体たらく。

 こういう危機になると、知事とか市長等のレベルが判明しますね。法律に従うことしか頭になく、法律・条令をつくって突破しようとするかどうか。

 政治家でしょ。裁判官じゃないんだから。

 それにしても、4カ月前まで、世の中こんなに様変わりするとは、中共幹部以外にはだれも思っていなかったわけでね。

♪なんでもないようなことが
 幸せだったと思う♪

 失って初めて気づく幸せ。あの大震災でもあの大津波でも、あの台風、あの土石流でも、無理やり気づかされる日々でした。

 できる能力がありながらやらない。これでは宮澤喜一ですよ。愚かでできなかったカンチョクトとはわけが違います。

 安倍さん、力づくで突破しないね。野党のレベルがあれだから、なんとかもってるだけですから。

 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『大親分! アウトレイジな懲りない面々』(北野武著・858円・河出書房新社)です。とてもいい本です。

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2020年04月29日 (水)

万国の感染者よ、団結せよ!

 忘れないうちに(その1)・・・4/26開催「ぴよこちゃん倶楽部」のゲスト講師「藤本誠之先生ご講演速記録」を本日午前4時に配信しています。メンバーはご確認ください。

 忘れないうちに(その2)・・・深夜0時 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信しています。



 タイトルは 『慶大・南カリフォルニア大・スタンフォード大の「ウイルス抗体調査」が意味すること!「誤答率30%PCR検査」やればやるほど「致死率」は激減する!』 です。こちらもご確認ください。





 「たかがコロナ」「されどコロナ」「やはりたかがコロナ」・・・アビガンにしてもなんにしても副作用のほうが気がかり。けど、発症したらなんだって投与してほしい、となるのが人間。


 
 中国は歴史に残る「鼻つまみ国家」となりました。全世界、国家も個人(米国みたいに団体訴訟)も賠償請求すべきでしょうな。

 「万国の感染者よ、連帯せよ」ですよ。


 
 それにしても、感染元の武漢ウイルス研究所にオバマ前大統領が370万ドルも支給してたとはね。とうとうバレちまったなー。

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2020年04月21日 (火)

ガーラガラのガーラガラ。

 先週土曜は新潟原原のオープニング。ソーシャルディスタンス、換気等々、万難を排した会場で開催。

 それよりなにより、新幹線ガーラガラ。ガーラ湯沢とかは聞いたことあるけどね。3両に乗客私1人。帰りの朝6時07分始発もそうでした。



 前回の近鉄特急「ひのとり」もガーラガラでしたけどね。

 それよりなにより、東京駅がガーラガラ。



 それよりなにより、東海道線のホームには1人もいない。



 不要不急の外出自粛をきちんと守っておられます。ですんで、私みたいな必要緊急でも人と触れ合うことがない。

 大都会で「ふれあい」が0。奇跡ですね。

 実は、「チャイナウイルス」感染アプリなるものがありましてね。「この駅危険!」という処はガーラガラなんすよ。かといって、使ってますけどね。仕方なく。

 会食の自粛なんで、ほかのメンバーは誘えないから幹事とメシ。寿司屋の趣きの焼き鳥屋さん。一昨年来たっけ。名店でもガーラガラ。








新潟の名店「まつもと」。

 早く終息してもらわんと。普段は完璧に外出自粛。これ業界用語では「缶詰」というんですけどね。


 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『不摂生でも病気にならない人の習慣 なぜ自律神経の名医は超こってりラーメンを食べ続けても健康なのか? 前編』(小林弘幸著・924円・小学館) です。とてもいい本です。

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2020年04月16日 (木)

信頼を失ったWHO! データならJHU!

 忘れないうちに・・・今週末4/18(土)は新潟原理原則研究会です。完全なソーシャルディスタンスで開催します。

 トランプがWHOへの拠出を停止したそうですね。あまりにも中国寄りとのこと。まあ、カネを出してるんですから当たり前かと思いきや、アメリカの方が多額なんですよね。

 つまり、エチオピアの大村知事は中国お得意の「賄賂」「ハニトラ」等々で篭絡されたんでしょうな。外務大臣当時から何兆円ものカネをもらってました。この時はエチオピアという国でしたけど、WHOのトップになるには中国の後ろ盾なしには無理。前任者も香港人だし。

 どちらも中国の操り人形。中国のデータも改ざん、中国の操り人形も改ざん。これじゃ誰も信用せんわな。

 そんなとこに誰がカネやるかい。盗人に追い銭やないかい、ってね。安倍さんも追随すればいいけど、ま、様子を見て判断するでしょうな。

 日本人てのは「国際○○」つうネーミングに弱いかんね。国連、ILO、IOC・・・いまどき、「国際」なんてついてるだけで胡散臭い組織だと吐露してるようなもんでね。つくったアメリカ自身、いつの間にか、中国にしてやられたわけ。

 計算高い中国は、吹けば飛ぶよな三流国も1票は1票。だから、チャイナマネー総動員で誑し込んできたわけでね。

 すべては間抜けのオバマ、狡猾なヒラリー、商売人のケリー、居眠りバイデンという民主党の連中がチャイナマネーに毒されてたことが原因。

 まともな、つまり、中国とは一線を隔した「新生WHO」をつくる、とトランプは言ってるわけ。できるでしょ。カネと人材はいくらでもいますから。
  
 「チャイナウイルス」のデータにしても、まともなメディアはJHUのデータ使ってるよね。

 さて、大阪原原、ぴよこちゃん倶楽部のOBからまたまたメールが届きました。あの「手作りマスク」の今田さんね。

「皆さん、一寸した情報です。本日(4/14AM8:30)現在の武漢ウイルスの国別死亡率リストです。基本となるDailyの感染者数及び死亡者数は米国Johns Hopkins Universityのデータを参照してます。
 WHOは既に数回、理由も示さず数値を改変しデータとしての信頼性をなくしたようです。

 リストの見方は以下の通り。
1国名のすぐ右に国別人口(2018年)⇒
 例 日本 1260x10万 1億2千6百万人
2その右 確認感染者数総計*重要な数値です
3記載時点での死亡者総数*非常に重要(中国は論外)
4死亡者総数/確認感染者数総計
 検査を多くする国(米国)、精度を優先する国(日本)。参考値です。
5人口10万人当たり国別感染者数*参考値
6人口10万人当たり国別死亡者数*非常に重要

 重要な点は「10万人当たりの死亡者数」です。日本のような1人以下もあれば、アメリカの7人(たぶん10人超は確実)そして10人超の欧州。
 第2波が終わる(かもしれない)9-10月頃からアメリカ及び欧州の中国攻撃、関連した「黄色人種」への冷たい目、世界のブロック化(せざるを得ない)による激変が予想されます」

 「緑茶」と「海藻」で奇跡的な死亡率の日本は再びアジアの、世界の奇跡、としてみられる可能性が高いと思われます。
 ただし、国民がまともな政治家を選択すれば・・・」

 御意!

 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『知っておきたい和食の秘密 完結編』(渡辺望著・990円・勉誠出版) です。とてもいい本です。

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2020年04月15日 (水)

首相は財務省と心中するつもりか・・・。

 忘れないうちに・・・本日深夜 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信しています。





 タイトルは 『大波乱直前!NY金価格最高値更新カウントダウン!右手に2番底狙い、左手に金投資!』 です。ご確認ください。





 安倍政権というより財務省は相変わらずシブチンですな。昔からかわらない。

 勘定奉行がケチなのは当たり前のこと。彼らは自分たちのミッションを果たしているだけですもんね。

 けど、財務省に命令を下すのは「政府」です。具体的には財務大臣。そして財務大臣を指名した首相ということになりますね。財務大臣が動かなければ交代させればいいわけです。戦前の内閣とちがって総辞職する必要もありません。

 でも、できないんでしょうな。わかってました。財務大臣・財務省を動かせるなら、そもそも19年10月1日の消費税増税はしてないはずですから。

 麻生さんを忖度して失敗。習近平来賓云々で鎖国タイミングを逸したのは二階さんへの忖度。そして失敗。3度目はありませんな。政権はもちませんから。

 野党の立憲なんとかが浮足立ってますな。血迷うたのか、「政権をとる」とか言うゆるらしいけど、なにを勘違いしとるんでしょ。まるで方向音痴。政策能力0。政権の足を引っ張るどころか、党内でも足の引っ張り合いばかり。

 原発事故から何年経ってもおんなじですな。

 さて、カネさえ出せば解決できる問題ならカネを出せばいいんですよ。どうせ国民のカネでしょ。もち、税金払ったことない人もいれば、税金の世話になって生きてきた人もいるでしょうし、私みたいに雀の涙程度ですけど税金払ってきた人もいるでしょう。で、分類して「ホントに困る層」だけに届くようにいろいろ工夫してるみたいですね。

 でも、それでは間に合わないでしょうな。

 そもそも、こういう議論に持ち込んだのは、「消費税減税」という、彼らがいちばん気にしている問題に世間と一部政治家が気づいたからですよね。

 「税金命」の役人にとって、なんとか国民の視点を逸らさなくちゃいかん。そうだ、バカなメディアを利用しよ、ってなもんですな。

 乞食じゃないから10万円とか30万円とかいりませんよ。でも、ホントに困る人には干天の慈雨でしょ。全員に配ればいいんですよ。で、一時所得で処理させれはばいいのよ。お金持ちはその分課税されちゃうからね。

 国民を収入で分別処理するな、ということ。



 国民を離れて徴税なし、ですよ。どんな貧困層でも消費税は払ってるでしょ。いままでいくら払ってきたか? 89年4月に導入されてから400兆円超ですわな。1割バックしたって40兆円。

 「減税ってシステム換えるの大変なんです」
 
 上げることしかプログラミングしてないからね。でも、簡単。「オール逓減税率適用」ってクリックしちゃえばできますから。
 
 いったん国民に還元してもいいわけ。財源? 赤字国債でいいじゃないっすか。
 子孫に借金を押し付ける? その議論はそもそも破綻してますよね。国債は子孫ではなく現世代が払うことになりますから。家計の借金と国家の借金は別物じゃないですか?

 政府・財務省には負債でも国民には債権という財産が増えるだけ。債権が暴落する? 金利が上がる? こんなしけた額で上がるわけがありません。

 要はやるかやらないか。首相は財務省に忖度して選挙で負けたら、あの原発事故当時の愚かな野党が政権をとることになりかねませんよ。このほうがどれだけ国家の損失になるか、思案のしどころですな。

 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『知っておきたい和食の秘密 中編』(渡辺望著・990円・勉誠出版) です。とてもいい本です。

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2020年03月31日 (火)

チャイナウイルス危機ではなく「財務省危機」になりそう!突破力が政権に残っているか?

 金投資の有料サイトに連載してましてね。前半の投資にあまり関係ない部分だけ引用させて頂きます。

「チャイナウイルス」のせいで3/29開催「ぴよこちゃん倶楽部(投資研究会)」「銘柄研究会」「ほぼ毎月経済教室講演会」を延期しました。都知事の要請ですから1回は受け容れよう、と判断したからです。

 世間はガラガラ。日曜はデパートもすっからかん。街は閑散、いつも混んでる喫茶店も空席が目立つ・・・これではいけませんね。

「チャイナウイルス」の感染者数、致死者数が毎日毎日テレビ、新聞、ラジオ、ネット等々、すべてのメディアから発表されてますけど、いかに新顔でワクチンがないとはいえ、はるかに感染者数と致死者が多い「インフルエンザ」は完全スルーしてきたのに、おかしいじゃありませんか。

「1日60人に増えました!」とNHKが叫んでますが、インフル流行の注意報は感染者増加数は週4万人。1日6000人レベルです。桁が違います。

 しかもどちらも罹っても治癒する人がほとんどです。感染者=死亡者と間違えてしまうような「報道」です。
 インフル感染者はコンスタントに年1000万人、うち死亡者は3500人。「チャイナウイルス」の死亡者は80代がメイン。65歳超ならば97-98%。肺炎、交通事故、いやいや自殺者のほうが桁違いに多いのです。



 都市封鎖? 東京ロックダウン? そんなことをすれば経済が頓死します。「チャイナウイルス危機」は何度も言ってますが、「金融危機」ではありません。チャイナウイルスが蔓延し、人の動きがストップ。結果として「製造危機」「流通危機」「雇用危機」が発生しました。

 企業は非正規雇用をリストラ。パート・バイトも含めれば2000万人もいるとか。職を失い、職を失うかもしれない、という危機感から何が起きるかと言えば、「節約」です。つまり、「消費危機」です。

 消費がどれくらいGDPに占めているかを考えれば、経済成長が止まるどころか、壊死しかねないと判断すべきでしょうね。

 金融危機ではない。政府も中央銀行も「流動性」はいくらでも供給する、と宣言しています。それがホントだとしても、金券配布ならまだしも、牛肉・鮮魚の商品券配布とは(天下り狙いの役人が考えそうな弥縫策で笑えます)。

 呆れたのは「(1000万世帯程度の)低収入世帯」をターゲットに補填する、というもの。参考までに、アメリカは大人1200ドル、子供500ドルの現金給付。即金ですよ。しかも一律。超資産家もフードスタンパーも同じ。

「センセ、お金持ちにまで現金給付すると非難されますよ」

 無知な政治家を騙すのは楽ちんです。「一時所得」扱いですからお金持ちは納税しなくちゃならんのよ。

 いまだに大東亜戦争で敗北した「戦力の逐次投入」を繰り返すだけ。「失敗の教訓」をまったく活かしていない、さすが、役人発想。役人に依存するしかない政治家の限界が出ています。
おそらくブレーキは財務省でしょう。プライマリーバランス命。徴税のためなら非徴税者(法人含む)を殺してもかまわない。



「リーマンショック並みのことが起きなければ消費増税は断行します」と首相自ら何度も国民に約束していたのですから、「リーマンショック超の不況必至」なのですから、安倍政権が増やした「5%」の消費税を元に戻すべきです。



 システムを改正できない? ということは、はなから一度上げた税率は戻すつもりがない、という意味ではありませんか。財務省のためなら国民を殺してもかまわない、ということではありませんか。

 安倍政権は弱い弱い弱い。ボンクラ野党はもっと弱いからもってますが、財務省に手玉に取られてます。いま、どうしてここで「モリカケ問題」「近畿財務局職員自殺事件」がぶり返しているかわかりますか?
 
 とくに後者ですけど、これって鴻池祥撃先生の事案でしょ。籠池某が鴻池事務所に陳情に行ったことがきっかけで、安倍政権は無関係でしょ。ワイドショーの司会者とか御用コメンテーターが知らないのは理解できますけど、メディアのまともな記者ならご存じのはず。

 それが緩んでる。睨みが効かない。忖度してもらえない。つまり、安倍政権は弱い弱い。

 どうしてか? 20年度予算は修正すべきであって、成立(3/27)させて補正にすると対処できるタイミングがずっと遅れるんです。おそらく、財務省はこの間に安倍政権を潰すつもり。で、操りやすい男を総理に据えるつもりでしょうな。



 油断すると安倍さん、足元すくわれますよ。国民はあの民主党を選択した「狂気(凶器)」を手放してはいないのですから。

  『人生、死んでしまいたいときには下を見ろ、俺がいる。村西とおる魂の言葉 完結編』(村西とおる著・946円・祥伝社) です。とてもいい本です。





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プロフィール

中島孝志(なかじまたかし)
■(有)時代開発工房代表取締役。
■東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家 (ペンネームは別) 、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等ビンボー暇無し。
■ビジネスパースンのアフター5勉強会の先駈け「キーマンネットワーク」を26歳から主宰。ただいま全国で開催している勉強会は
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■日本青年会議所の「TOYP(人間力)大賞」を87年から3年連続受賞の快挙(横浜JC推挙)。
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