カテゴリー:中島孝志の経済教室

2020年09月22日 (火)

いちばん人気のメルマガです。

■忘れないうちに(その0)・・・9/20オマケ講義で話した通り「ニコラ疑惑」が火を噴きそうな予感。提携したGMは泣きっ面に蜂。EVつながりで無関係のテスラに飛び火したらNasdaqはさらに下落。こちらはとんだ災難。100MAで反発してくれればね。



■忘れないうちに(その1)・・・明日9/23午後10時
「Zoomオンラインサロン!中島孝志の100(ワンハンドレッド)倶楽部」 を開催します。



■忘れないうちに(その2)・・・10/16大阪原原の翌日(金)、神戸のめちゃ美味しい「焼肉屋(新開地)」で特別講義。18:30開始どす。参加希望者はメルヘンよろしく・・・。幹事はマミ&ヨーコさん。遅刻してもいいよん。

 さーて、、、いままで書いた 『3分でわかる!チャートたっぷり!「中島孝志の経済教室」』のバックナンバーがすべて読めます。

 たとえば・・・。
■『新総裁を決めたのは「竹下派」!「石破総理総裁」の芽を摘んだのは「石破自身!」だった』
■『6月に決まっていた辞任シナリオ!「小沢工作潰し」でほくそ笑む安倍&トランプ』
■『40億ドル儲けて100億ドル損したヘッジファンド「SBG」』
■『SBGとSBI!投資会社から投機会社へ!「無能の地銀」を救うのか食い物にするのか?』
■『中国がどう出るか?習近平ここ一番の介入チャンス!「野党統一候補石破!」で小沢+二階は勝負できるか?』
■『陰謀論はお嫌いですか?21世紀最大のバブルはコロナバブルだ!某勢力に指示された世界的メディア謀略?』
■『なぜメディアは小池都知事と一緒に『ウイルス感染者』をしつこく発表するのか?』
■『ダウ大幅上昇!Nasdaq反落? 連休直前やつらは何を仕掛けてくるか?』
■『なぜ報道しない?崖っ渕イランは明日の中国!内部崩壊をじっと待つトランプ!』
■『好調「Nasdaq市場」そろそろ息切れか?FANGMとテスラの微妙な対中関係』
■『21世紀は「帝国の逆襲」が一斉に始まる・・・「オスマントルコ帝国」「ロシア帝国」「大清帝国」!中近東の天地は複雑怪奇!パート2』
■『だれも気付いていない第3次世界大戦の靴音!「トルコ世界遺産のモスク宣言」は「エルサレム首都宣言」並みの大事件だ!』
■『無関心、無責任!だれも議論しないイージスアショア計画撤回の真相!』
■『メディアの幼稚な誘導操作にご注意!「数字のマジック」「統計の錯覚」感染者数が増えているように見える理由』
■『末法の世か!小池都知事圧勝!いよいよ解散総選挙「どん底株価」V字回復のシナリオ』
■『香港国家安全法成立!今日の香港は明日の台湾。明後日の沖縄。ユダヤ人になれない日本人は甘い顔をしてはいけない!』
■『やはり謀略!?「パンデミック危機」で揺らぐトランプ・習近平・プーチン・安倍首相の輪!』
■『12年ぶりの「ウイルス・パンデミック!」春節直前、この時期でだれが仕掛けたのか?』
■『アメリカは本気で怒っている!現職議員逮捕は警告!習近平招待中止!安倍政権揺さぶりはこれから始まる!』
■『金急騰のホントの理由!「中国から指示された北朝鮮VSトランプ」一触即発!年始フラッシュクラッシュ再演?』
■『「26兆円の大盤振る舞い」は世界的財投のきっかけになる!消費税増税導入ですでに決まっていた!』
■『実は「12/12Brexit選挙」が米中覇権戦争とトランプ再選そして株価に大きく影響している、というこれだけの理由』
■『降りたくても降ろしてもらえない!自業自得!ババ抜き最後のプレイヤー習近平!』
■『「一帯一路・AIIB」を潰しにかかるトランプ! 日本は高みの見物をしていればいい!』
■『「日銀ETF買入ストップはステルス・テーパリングか?」と疑心暗鬼! 下値が堅い日本株の実力を信じられない外資!』
■『香港デモ総混乱、桜を見る会非難、台湾総統確定・・・すべて「トランプ潰し」の深謀遠慮だ!』
■『英国ブレグジット!ボリス・ジョンソンは大丈夫? 香港デモのホントの近接未来! 習近平崖っぷち? 正解はすべて株価が教えてくれる!』・・・ などなど!

 目から鱗が落ちる政治、経済、軍事、投資の話のオンパレード・・・ご活用ください。

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2020年08月30日 (日)

安倍首相辞任の真相・・・。

■忘れないうちに・・・本日深夜 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信します。



 タイトルは 『安倍首相電撃辞任?「健康問題」と並ぶほどきつい「習近平の要求」をトランプは許さなかった!』 です。メディアが知らない、書けない、伝えられない「真相」です。ご確認ください。

 昨日は東京原原の打ち上げ。こういう状況ですからいかがなものか、と思いましたが、一所懸命やってる飲食店の応援をすべきだろう、と判断し、地元の名店「スカンディヤ」で静かに厳かに会食。


前菜。これが名物スモーガスボード。キャビアにサーモン、イセエビ、サザエ、ニシンの酢漬け・・・。

メインはフォアグラトッピのステーキ。超美味し。こんな食べたことないなー。

レオさんの「最後の晩餐」みたい・・・。

 美味し。久しぶりのウォッカ。近くのニューグランドホテル「シーガーディアン」に寄ったらウエイティングが4組! 繁盛しとりまんなー。

 やっぱ宴会はええなー。この店、あちこちに大型扇風機までおいて換気対策も完璧。こういうことをしなくちゃならんのよねー。

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2020年08月10日 (月)

「対米戦争回避すべし!」・・・人民解放軍随一(唯一?)の戦略家!

■忘れないうちに・・・本日深夜 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信しています。





 タイトルは 『金価格が上昇するもう一つの理由!米中軍事戦争がいよいよ始まる!?人民解放軍最高戦略家の「警告」に目から鱗! 後編』 です。メディアが知らない、書けない、伝えられない「真相」です。ご確認ください。







AmazonからDVDを緊急発売しています。

『トランプは「対中軍事戦争」を決断した!』(全50分)
□第1部:仕組んだのか?偶然か?狙われた「チャイナウイルス」(34分)
□第2部:虎視眈々と「日本侵略」を進める中国!(30分)



『習近平は「平和ボケ日本侵略」を決断する!』(全60分)
□第1部:チャイナウイルス」は「ワクチン」「集団免疫獲得」でしか終息しない!(30分)
□第2部:虎視眈々と「日本侵略」を進める中国!(30分)

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2020年08月07日 (金)

「媚中メディア」はいかにして媚中となったのか?

■忘れないうちに・・・本日深夜に 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信しています。



 テーマは 『金価格が上昇するもう一つの理由!米中軍事戦争が始まる!?人民解放軍最高戦略家の「警告」に目から鱗! 前編』 です。メディアが知らない、書けない、伝えられない「真相」です。ご期待ください。

 世の中、知能劣化のいちばん激しい職業は・・・メディアでしょうね。自分がいたからよくわかります。
 社会の木鐸? たかか商業新聞のくせに。
 大昔、半端なインテリがブンヤには多かったけど、いまや、バカの巣窟だもんね。テレビ屋さんは酷いもんす。つまり、一般大衆のほうがはるかに教養もインテリジェンスも超えてるわけ。


産経新聞だけが正論を伝えてますなー。

 せめて・・・「常識」くらい持ってほしいなー。どことは言わないけど、とてつもなく低レベルの記者を揃えてるメディアがありまんねん。

 テレビ屋さんでも、むやみやたらに「PCR検査を増やせー!」とよりによって「専門家筋」に説教してる偏向報道の王様がいますけど、PCR検査って増やせば増やすほど「感染率が激減する」んですよ。「陽性」と診断されても「感度・特異度」で計算すると「実際の感染者」はせいぜい5%前後。つまり、陽性判定でも95%は「感染してません」となります。

 わかる? 「陽性」「保菌」「感染」「発症」「重篤」「致死者」「死亡者」ってそれぞれまったく別次元の話。

 テレビ屋さんとしては、もはや「致死者」「致死率」「死亡者」は報道しなくなりました。圧倒的に少ないから。現在は「ワイドショーしか見ない」「日本の新聞しか見ない」という情報貧困層に「陽性が出たー」「300人超えたー」と大騒ぎしたがるわけです。

 理由? ご本人があまり頭がよろしくないからでは、と類推いたします。少なくとも確率論とか勉強してこなかったのではないかしらん。

 かわいそうなのは「情報貧困層」ですが、これこそ自業自得。

 「インテリジェンス武装」は「資金武装」「健康武装」と並ぶ重大要素だと思います。周囲をご覧になるとわかりますが、この3つは結びつきが強いんじゃないかなー。そして優先順位の筆頭は「インテリジェンス武装」だと思います。
 というのも、健康だから金持ちになったり、インテリジェンスをゲットできるわけじゃありませんもの。
 でも、インテリジェンスがあれば2つは手に入れるチャンスがぐっと広がります。
 たとえば、病気にならない方法、対処する方法、いい病院、手に入らないクスリを入手できたり、神の手といわれる外科医に執刀してもらったり、これはお金よりもインテリジェンスがモノを言いますからね。

 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『ダークサイド投資術 元経済ヤクザが明かす「アフター・コロナ」を生き抜く黒いマネーの流儀』(猫組長著・968円・講談社)です。とてもいい本です。

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2020年07月26日 (日)

いちばん人気のメルマガです。

 いままで書いた 『3分でわかる!チャートたっぷり!「中島孝志の経済教室」』のバックナンバーがすべて読めます。

 たとえば・・・。

■『なぜメディアは小池都知事と一緒に『ウイルス感染者』をしつこく発表するのか?』
■『ダウ大幅上昇!Nasdaq反落? 連休直前やつらは何を仕掛けてくるか?』
■『なぜ報道しない?崖っ渕イランは明日の中国!内部崩壊をじっと待つトランプ!』
■『好調「Nasdaq市場」そろそろ息切れか?FANGMとテスラの微妙な対中関係』
■『21世紀は「帝国の逆襲」が一斉に始まる・・・「オスマントルコ帝国」「ロシア帝国」「大清帝国」!中近東の天地は複雑怪奇!パート2』
■『だれも気付いていない第3次世界大戦の靴音!「トルコ世界遺産のモスク宣言」は「エルサレム首都宣言」並みの大事件だ!』
■『無関心、無責任!だれも議論しないイージスアショア計画撤回の真相!』
■『メディアの幼稚な誘導操作にご注意!「数字のマジック」「統計の錯覚」感染者数が増えているように見える理由』
■『末法の世か!小池都知事圧勝!いよいよ解散総選挙「どん底株価」V字回復のシナリオ』
■『香港国家安全法成立!今日の香港は明日の台湾。明後日の沖縄。ユダヤ人になれない日本人は甘い顔をしてはいけない!』
■『やはり謀略!?「パンデミック危機」で揺らぐトランプ・習近平・プーチン・安倍首相の輪!』
■『習近平政権終わりの始まり!パンデミック必至!大本営発表数字はプロパガンダの材料にすぎない!』
■『パンデミック必至?追い返すフィリピン、鎖国する北朝鮮!なんでも受け入れる日本の鈍感力の凄さ!』
■『12年ぶりの「ウイルス・パンデミック!」春節直前、この時期でだれが仕掛けたのか?』
■『アメリカは本気で怒っている!現職議員逮捕は警告!習近平招待中止!安倍政権揺さぶりはこれから始まる!』
■『金急騰のホントの理由!「中国から指示された北朝鮮VSトランプ」一触即発!年始フラッシュクラッシュ再演?』
■『11月度輸出▼7.9%減でメディアは大騒ぎ!ノープロブレム!「所得収支サブスクリプション」で日本は世界中から愛されて成長する!』
■『続・中村哲医師が取り組んだテーマは、100年前、日本が抱いた危機感そのものだった!』
■『「26兆円の大盤振る舞い」は世界的財投のきっかけになる!消費税増税導入ですでに決まっていた!』
■『実は「12/12Brexit選挙」が米中覇権戦争とトランプ再選そして株価に大きく影響している、というこれだけの理由』
■『FRBの裏切り?ブルームバーグ出馬でトランプの目論見が逆回転!持久戦に持ち込む習近平』
■『「10年ぶりPER高値水準!」で膨らむシャボン玉!市場の趨勢は米中交渉1つで決まる!』
■『降りたくても降ろしてもらえない!自業自得!ババ抜き最後のプレイヤー習近平!』
■『「一帯一路・AIIB」を潰しにかかるトランプ! 日本は高みの見物をしていればいい!』
■『「日銀ETF買入ストップはステルス・テーパリングか?」と疑心暗鬼! 下値が堅い日本株の実力を信じられない外資!』
■『香港デモ総混乱、桜を見る会非難、台湾総統確定・・・すべて「トランプ潰し」の深謀遠慮だ!』
■『英国ブレグジット!ボリス・ジョンソンは大丈夫? 香港デモのホントの近接未来! 習近平崖っぷち? 正解はすべて株価が教えてくれる!』・・・ などなど!

 目から鱗が落ちる政治、経済、軍事、投資の話のオンパレード・・・ご活用ください。

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2020年04月30日 (木)

アマゾンから緊急DVD出版しました!

 忘れないうちに(その1)・・・ダウは大幅反発。わずかな調整を挟んで「ほぼ5連騰」となりそうな勢い。CMEのNK225先物も2万円台回復。
 さあ、どうなりますか。







 忘れないうちに(その2)・・・ 4/27配信“どん底銘柄 特急便”4/26“ぴよこちゃん倶楽部”“銘柄研究会”で取り上げた「I」9.29%「J」7.75%「M」7.71%「G」7.01%と4/28終値で逆行高!

 アマゾンからDVDを緊急出版しました!
「トランプは対中軍事戦争を決断した!」(全50分)




□第1部:仕組んだのか?偶然か?狙われた「チャイナウイルス」(34分)
・なぜ武漢市だったのか?
・「チャイナウイルスは人工物」と告発した中国学者は行方不明
・感染発見2日後に米国で逮捕されたノーベル賞候補
・いざとなったら武漢市・湖北省は消えてもらう?
・なぜ歴代天皇は「水神」を祀ってきたのか?
・古今東西、疫病の原因は「水=環境」と「鳥=外敵の侵入」
・聖武天皇はなぜ仏像(東大寺)をつくらせたのか?
・天然痘が猛威をふるった奈良時代
・対策は「平城京ロックダウン」だった

□第2部:「自滅した中国後」のグランドデザインはこうなる!(16分)
・潰えた習近平の野望
・オバマ・ヒラリー・バイデン・ケリーが中国を付け上がらせた!
・「中国2025」を潰しにかかるトランプ
・経済、軍事、そして政治的に抹殺する!
・ユダヤ化する中国人
・トランプはなぜ世界中から米軍を撤収させているのか?
・裏切者は許さない! 在韓米軍を必ず撤収させる!
・再選後、トランプがすること
・原油価格暴落で破綻するイラン
・原油価格暴落で手に入れる「サウジアラムコ」
・米国債デフォルトで日銀化するFRB
・トランプは対中軍事戦争を決めた!!




 詳細は・・・。


 かなり好評のようです。近未来はちがう風景です。「アフターコロナ」とか言われてますけど、日本のボケ野党がすべて吹っ飛ぶほど激変の渦にすでに巻きこまれているんですよ。気づかない人は幸せです。

 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『新型肺炎、経済崩壊、軍事クーデターで さよなら習近平 完結編』(宮崎正弘著・1,320円・ビジネス社)です。とてもいい本です。

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2020年04月24日 (金)

「経済教室メルマガ」はテーマを変更します!

 忘れないうちに(その1)・・・4/26(日)開催 「ぴよこちゃん倶楽部」ゲスト講師(藤本誠之先生)の講義データを4/24深夜2時45分に配信しています。ご確認ください。

 忘れないうちに(その2)・・・本日深夜に 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信しています。



 テーマを変えました。時局に鑑み、 『「ポスト金正恩(三男)」は「金与正(実妹)」を輔弼する集団組織体制となる!? それとも、中国の傀儡金正男(長男)の息子(金漢率)となるか?』 とします。ご期待ください。



 4/24深夜1時(日本時間)。原油価格30%上昇。金価格上昇。ダウ上昇そしてCME日経先物も上昇。下落はVIXのみ。37以下は久しぶり。もともと10台が20代後半に跳ね上がりました。いつだったか記憶にあります? 2/24ですよ。米国で「チャイナウイルス」に火がついたタイミングです。


「原油価格暴落阻止」は産油国のみならず世界市場の合言葉。当然の反発操作。詳しくは「銘柄研」で講義します。

 大引けは・・・しょぼいしょぼい。しかたない。バイデン有利。ウイルス試験失敗。半導体インテル大幅下落。VIXは41超で元の木阿弥。



 さっさと協調減産してればよかったんですよ。マイナスはWTIだけで北海ブレントはプラス維持。早い話がヘッジファンドの総売りか招いた暴落。そうそう、5月はヘッジファンド決算。投資家の解約現金化と早いですよ。貯蔵庫があろうとなかろうと売りが殺到したかも。



 産油国が資金枯渇となれば2016年1月の悪夢再来。株、国債、金・・・すべて総売り。
 あの時は酷かった。上海はせっかくのサーキットブレーキ導入にもかかわらず市場閉鎖。「チャイナ危機ナンバー2」でしたが、落ち着けば産油国の換金売りで暴落と判明。さらにBrexitが追い打ち。

 よく似てます。詳しくは「銘柄研究会」で解説します。

 さて、今日の「通勤快読」でご紹介する本は 『下級国民A』(赤松利市著・1,650円・CCCメディアハウス) です。とてもいい本です。

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2020年04月23日 (木)

「中島孝志の経済教室」4/22配信版公開!

 忘れないうちに(その1)・・・ “どん底銘柄” で取り上げた 「S」4/22寄付でいきなり値幅上限ストップ高! 阪大とアンジェスの3/5発表=「新型コロナウイルス感染症向け予防用DNAワクチン共同開発に参画する」という発表で「買い注文殺到」。本日株価は利確利確利確。欲がないけど、こまご時世で頭と尻尾スタンスは正解。

 忘れないうちに(その2)・・・本日深夜に 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信します。
 タイトルは 『「世界の嫌われ者」がいまさらおべんちゃら!軍部をコントロールできない習近平の末路!』 です。ご期待ください。

 さて、「経済教室ってどんなこと書いてるの?」というご質問に回答します。話題の時事問題をチャートの深読み裏読みで「真実」を解明しています。メディア報道ではとても伺い知れないコンテンツではないか、と自負しています。
 「見本」として一昨日の「メルマガ--『原油価格、空前の大暴落!二番底で済めばラッキー!「世界恐慌」突入もありえます!ピンチ?いえいえ世紀の大チャンス到来です!』--を掲載しておきます。

・・・・・・・・・・・引用・・・・・・・・・
 おばんでがんす。中島孝志の「経済教室メルマガ」でがんす。
 
 大変なことになりました。ご存じ、4/20原油価格(WTI原油先物価格5月限)がマイナスになってしまったのです。



 チャートをご覧の通り、突然、いきなり、あっという間に・・・「マイナス」に暴落。1986年4月以来34年ぶりの安値。

 その価格は・・・マイナス40$!



 どういう意味かというと、普通はお金を払って原油を買うわけですが、今回はマイナス価格。ということは、1バレル買うたびに「40$もらって」なおかつ「原油も手に入る」ということです。言い換えますと、原油を買うとバレル40$ずつもらえるということです。

 ハッピー? ハッピーでないから大変なわけですね。尋常ではありません。商売をしていれば(していなくても)おわかりになるはずです。

 「すべての経済成長は自動車で決まる」と言っても過言ではありません。

 「チャイナウイルス」感染拡大で世界的に経済が停滞しています。米国では自動車販売が23.7%減という落ち込みです。ありとあらゆる業種の中でいちばん落ち込んでいるセクターが「自動車」です。すそ野が長い作業ですから、自動車が落ち込めば経済も下落、自動車が回復すれば経済も持ち直します。

 自動車株が冴えなければダウも日経平均株価も、ヨーロッパ市場も中国も上昇するわけがありません。「いち早く回復した」と根拠もなく豪語する中国にしても、設備投資はぜんぜん戻っていません。今月もさらに大幅減少は確定しています。

 わが国は4/7に「緊急事態宣言」を出しました。4/16に全国に広げました。以来、トヨタ自動車をはじめ、全自動車会社は工場停止。本格減産。なぜならば、輸出減が確定しているからです。

 非常事態宣言、緊急事態宣言で社会活動まで停止しているのですから当然です(まさに「非情事態宣言」です)。
 
 外出自粛となれば、車も使いません。航空、鉄道、バス等の利用者も大幅減。学校が休止ですから子供たちの移動もありません。
 工場が稼働していなければ石油需要は減るに決まっています。





 となれば、原油の在庫は一杯いっぱいで貯蔵能力はもはや限界。取引終了が迫る期近の5月物だけが突出して下落した、というわけです。いまのところ、6月限価格は微減(前週末より1割安いバレル22$)ですが、いつ暴落するか予断を許しません。

 「OPECプラス」は、ロシアとサウジの二大巨頭が5月から日量970万バレル減で合意しています。しかし世界の石油需要はマイナス2000万〜3000万バレルですから、970万バレル程度では焼石の水。一瞬で蒸発してしまいます。

 今後、原油価格が回復するには3つの方法しかありません。

1減産、減産、減産!
 しかも大きく減産する。サプライズとインパクトが必須ですが、3000万バレ減産でも愕かないかもしれません。ロシア、サウジ以外の産油国も一斉に減産すること。
2景気回復
 現実的にはありえません。
3戦争
原油価格が暴落するという本質は「デフレ」だということです。デフレ解決の特効薬は「戦争」です。しかし、戦争は「金持ち」か「ド貧乏」しかできません。いま戦争できるのは前者の日本、そして後者の米国、中国、北朝鮮くらいでしょう。



 どれが現実的か? 3しかないと思います。1は効果が薄いと思います。というのも、そんなに減産できる余裕が産油国にあるかどうか・・・経済破綻してしまうのはないでしょうか。

 先物価格が下落している、という意味は経済回復は早くない、と市場が見込んでいるということです。
 
 「OPECプラス」で協調減産したのは原油価格下落を止めるためです。それが崩壊してしまいました。

 原油は産業のコメ。原油価格は景気を占う座標軸。原油価格下落で怖いのは社債市場の暴落そして崩壊です。トランプの支持層である米国シェール産業は、残念ながら、FRBの社債買い取り施策対象外です。このままいくと、デフォルト必至です。

 トランプとFRBが慌てて動いたのは選挙対策もあるでしょうが、それ以上に「債券市場の崩壊」が世界恐慌突入のトリガーを引いてしまうことなる、と確信しているからではないか、と思うのです。

 今回はこのへんでよかろうかい。
・・・・・・引用終わり・・・・・・

  『3分でわかる!チャートたっぷり!「中島孝志の経済教室」』は月水金・週3回・祝祭日も配信しています。ご好評のバックナンバーがすべて読めるようになりました。

 目から鱗が落ちる政治、経済、軍事、投資の話のオンパレード・・・ご活用ください。

 たとえば・・・。

■『とうとう緊急事態宣言! だれが、どうして、なんのために、出させたのか?』
■『医療崩壊?起きるわけがない!視野狭窄の専門家たちに唆されて「緊急事態宣言」を出してはいけない!株価暴落、倒産と自殺者続出で「地獄」を見る!』
■『財務省より国民を忖度すべし!東京圏がロックダウン!?ありえない、これだけの理由!』
■『暗礁に乗り上げる「サウジVSロシア」の原油価格交渉!「一転解決!」と予測するこれだけの理由!』
■『続・トランプは許さない!「サウジ」「アリババ」依存の「SBG」に明日はあるのか?孫さんの賭けに市場は乗らない!』
■『パンデミックを防ぐにはロックダウンが正解!聖武天皇も平城京を封鎖した!!』
■『日本経済V字回復の秘策は「オリンピック延期発表」と同時に「消費税5%減税」で「解散総選挙」に打って出るべし!長期国債64兆円がまた残っている!』
■『「金融危機」ではない!「製造危機」「流通危機」そして「消費危機」なのだ!「大東亜戦争・失われた20年の愚=戦力の逐次投入」を繰り返してはいけない!!』
■『暴落は「武漢ウイルス」のせいではない!「トランプ作・演出・主演ワンマンショー」のにおいがプンプンする!』
■『暴落は武漢ウイルスのせいではない!同じタイミングに「5つの津波」が押し寄せたからだ!!』
■『下落は続くよどこまでも? 悪条件出尽くし!「節分どん底・彼岸底」で来週V字回復!?』
■『メディアを鵜呑みにすると命取り!どうする?新型コロナウイルス!役に立つのは修羅場で解決してきたこの3人のアドバイスだけ!--その3』
■『やはり謀略!?「パンデミック危機」で揺らぐトランプ・習近平・プーチン・安倍首相の輪!』
■『習近平政権終わりの始まり!パンデミック必至!大本営発表数字はプロパガンダの材料にすぎない!』
■『12年ぶりの「ウイルス・パンデミック!」春節直前、この時期でだれが仕掛けたのか?』
■『金急騰のホントの理由!「中国から指示された北朝鮮VSトランプ」一触即発!年始フラッシュクラッシュ再演?』
■『続・中村哲医師が取り組んだテーマは、100年前、日本が抱いた危機感そのものだった!』
■『降りたくても降ろしてもらえない!自業自得!ババ抜き最後のプレイヤー習近平!』
■『「一帯一路・AIIB」を潰しにかかるトランプ! 日本は高みの見物をしていればいい!』
■『「日銀ETF買入ストップはステルス・テーパリングか?」と疑心暗鬼! 下値が堅い日本株の実力を信じられない外資!』
■『英国ブレグジット!ボリス・ジョンソンは大丈夫? 香港デモのホントの近接未来! 習近平崖っぷち? 正解はすべて株価が教えてくれる!』

 ・・・などなどたっぷりです!

「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』ご購読のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。


 さて、今日の「通勤快読」で取り上げる本は 『ソフトバンク崩壊の恐怖と農中・ゆうちょに迫る金融危機』(黒川敦彦著・924円・講談社) です。とてもいい本です。

カテゴリー:中島孝志の経済教室

2020年04月09日 (木)

「経済教室」のバックナンバーがすべて読めるようになりました。

 忘れないうちに(その1)・・・4/11(土)は「ぴよこちゃん倶楽部」です。お楽しみに。



 原油価格が反発しましたね。金は横ばい。CME先物はいまいち。ザラ場で上げて先物で下げる。嫌な予感。ダウ上昇で一喜一憂してもいいけど、「新規失業保険申請数」発表直前という要素も考えないとね。週末、米市場はお休みです。



 忘れないうちに(その2)・・・本日深夜に 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信します。



 タイトルは 『チャイナウイルス報道のウソ!巧妙に操作された「チャート」でコロッと騙されている日本人!』 です。ご期待ください。

  『3分でわかる!チャートたっぷり!「中島孝志の経済教室」』は月水金・週3回・祝祭日も配信しています。ご好評のバックナンバーがすべて読めるようになりました。

 目から鱗が落ちる政治、経済、軍事、投資の話のオンパレード・・・ご活用ください。

 たとえば・・・。

■『とうとう緊急事態宣言! だれが、どうして、なんのために、出させたのか?』
■『医療崩壊?起きるわけがない!視野狭窄の専門家たちに唆されて「緊急事態宣言」を出してはいけない!株価暴落、倒産と自殺者続出で「地獄」を見る!』
■『財務省より国民を忖度すべし!東京圏がロックダウン!?ありえない、これだけの理由!』
■『暗礁に乗り上げる「サウジVSロシア」の原油価格交渉!「一転解決!」と予測するこれだけの理由!』
■『続・トランプは許さない!「サウジ」「アリババ」依存の「SBG」に明日はあるのか?孫さんの賭けに市場は乗らない!』
■『パンデミックを防ぐにはロックダウンが正解!聖武天皇も平城京を封鎖した!!』
■『日本経済V字回復の秘策は「オリンピック延期発表」と同時に「消費税5%減税」で「解散総選挙」に打って出るべし!長期国債64兆円がまた残っている!』
■『「金融危機」ではない!「製造危機」「流通危機」そして「消費危機」なのだ!「大東亜戦争・失われた20年の愚=戦力の逐次投入」を繰り返してはいけない!!』
■『暴落は「武漢ウイルス」のせいではない!「トランプ作・演出・主演ワンマンショー」のにおいがプンプンする!』
■『暴落は武漢ウイルスのせいではない!同じタイミングに「5つの津波」が押し寄せたからだ!!』
■『下落は続くよどこまでも? 悪条件出尽くし!「節分どん底・彼岸底」で来週V字回復!?』
■『メディアを鵜呑みにすると命取り!どうする?新型コロナウイルス!役に立つのは修羅場で解決してきたこの3人のアドバイスだけ!--その3』
■『やはり謀略!?「パンデミック危機」で揺らぐトランプ・習近平・プーチン・安倍首相の輪!』
■『習近平政権終わりの始まり!パンデミック必至!大本営発表数字はプロパガンダの材料にすぎない!』
■『12年ぶりの「ウイルス・パンデミック!」春節直前、この時期でだれが仕掛けたのか?』
■『金急騰のホントの理由!「中国から指示された北朝鮮VSトランプ」一触即発!年始フラッシュクラッシュ再演?』
■『続・中村哲医師が取り組んだテーマは、100年前、日本が抱いた危機感そのものだった!』
■『降りたくても降ろしてもらえない!自業自得!ババ抜き最後のプレイヤー習近平!』
■『「一帯一路・AIIB」を潰しにかかるトランプ! 日本は高みの見物をしていればいい!』
■『「日銀ETF買入ストップはステルス・テーパリングか?」と疑心暗鬼! 下値が堅い日本株の実力を信じられない外資!』
■『英国ブレグジット!ボリス・ジョンソンは大丈夫? 香港デモのホントの近接未来! 習近平崖っぷち? 正解はすべて株価が教えてくれる!』

 ・・・などなどたっぷりです!

「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』ご購読のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。


 さて、今日の「通勤快読」で取り上げる本は 『純子」(赤松利市著・1,450円・双葉社) です。とてもいい本です。

カテゴリー:中島孝志の経済教室

2020年03月20日 (金)

すべてのバックナンバーが読めるようになりました。。。

 忘れないうちに・・・本日深夜に 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信しています。





 タイトルは 『「金融危機」ではない!「製造危機」「流通危機」そして「消費危機」なのだ!「大東亜戦争・失われた20年の愚=戦力の逐次投入」を繰り返してはいけない!!』 です。ご期待ください。

 いままで書いた 『3分でわかる!チャートたっぷり!「中島孝志の経済教室」』のバックナンバーがすべて読めるようになりました。

 目から鱗が落ちる政治、経済、軍事、投資の話のオンパレード・・・ご活用ください。
 たとえば・・・。

■『やはり謀略!?「パンデミック危機」で揺らぐトランプ・習近平・プーチン・安倍首相の輪!』
■『習近平政権終わりの始まり!パンデミック必至!大本営発表数字はプロパガンダの材料にすぎない!』
■『パンデミック必至?追い返すフィリピン、鎖国する北朝鮮!なんでも受け入れる日本の鈍感力の凄さ!』
■『12年ぶりの「ウイルス・パンデミック!」春節直前、この時期でだれが仕掛けたのか?』
■『アメリカは本気で怒っている!現職議員逮捕は警告!習近平招待中止!安倍政権揺さぶりはこれから始まる!』
■『金急騰のホントの理由!「中国から指示された北朝鮮VSトランプ」一触即発!年始フラッシュクラッシュ再演?』
■『11月度輸出▼7.9%減でメディアは大騒ぎ!ノープロブレム!「所得収支サブスクリプション」で日本は世界中から愛されて成長する!』
■『続・中村哲医師が取り組んだテーマは、100年前、日本が抱いた危機感そのものだった!』
■『「26兆円の大盤振る舞い」は世界的財投のきっかけになる!消費税増税導入ですでに決まっていた!』
■『実は「12/12Brexit選挙」が米中覇権戦争とトランプ再選そして株価に大きく影響している、というこれだけの理由』
■『FRBの裏切り?ブルームバーグ出馬でトランプの目論見が逆回転!持久戦に持ち込む習近平』
■『「10年ぶりPER高値水準!」で膨らむシャボン玉!市場の趨勢は米中交渉1つで決まる!』
■『降りたくても降ろしてもらえない!自業自得!ババ抜き最後のプレイヤー習近平!』
■『「一帯一路・AIIB」を潰しにかかるトランプ! 日本は高みの見物をしていればいい!』
■『「日銀ETF買入ストップはステルス・テーパリングか?」と疑心暗鬼! 下値が堅い日本株の実力を信じられない外資!』
■『香港デモ総混乱、桜を見る会非難、台湾総統確定・・・すべて「トランプ潰し」の深謀遠慮だ!』
■『英国ブレグジット!ボリス・ジョンソンは大丈夫? 香港デモのホントの近接未来! 習近平崖っぷち? 正解はすべて株価が教えてくれる!』・・・ などなどたっぷりです!

※3/29開催「ほぼ毎月経済教室講演会」のテーマは「トランプは対中軍事戦争を決めた!再選後、米国を裏切った国と企業への報復が始まる!S社S社長はこうなる!」とします。同時に、「チャイナウイルス対策=予防と軽症化対策」について「経済教室メルマガ」で書かなかったことをお話します。

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プロフィール

中島孝志(なかじまたかし)
■東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家 (ペンネームは別) 、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等ビンボー暇無し。
■講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で大人気。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料サイト、超大手金融機関等の広報誌から宗教団体機関誌などの連載を30年続ける。
■著訳書は500冊(電子書籍120冊含む)。大臣や経済団体トップなど政財界をはじめとした要人プロデュース延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と宝塚歌劇、大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
■日本青年会議所の「TOYP(人間力)大賞」を87年から3年連続受賞の快挙(横浜JC推挙)。

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『だれも知らない「天皇」の歴史を探求する!』

『成功の秘密は「無意識のちから」にあった!』

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