2020年10月02日星がきれいな夜です。。。

カテゴリー中島孝志の不良オヤジ日記」

■忘れないうちに(その1)・・・明日は新潟原理原則研究会です。メンバーはご参集ください。いつものように東京メンバーが乱入するそうです。


米民主党の奴隷メディア。日本のメディアはその使い走り。道理で報道内容がくりそになるわけです。






■忘れないうちに(その2)・・・深夜に 「3分でわかる!チャートたっぷり!中島孝志の『経済教室』 を配信しています。



 コンテンツは 『経済指標があてにならない? いえいえ、株価も景気も家計もすべて「追加経済対策」の期待感だけでぷかぷか浮いてる「フロート景気」という現実を直視せよ!』 です。
 メディアが知らない、書けない、伝えられない「真相」です。ご確認ください。

 中秋の名月だとか。満月がくっきり。深夜には星もくっきり。

 しかししかししかし・・・。学生時代、熊野の川湯温泉の河原で野宿した時に見た、あの「きらめく星々」とはダンチ。こんなに星ってあるんだー、と驚きましたもん。

 その数年後、アマゾンで声が出ない経験をします。星の下で本が読める。すぐそこに星がつかめそうな感覚・・・。うるさいほどごちゃまんとある星々の数。
 ギリシャの人々もこの星空を見たら「オリオン」とか「カシオペア」とか命名することもなかったかも・・・。

 智恵子は東京には空がない、といったそうですが、星はもっとないわな。

 さて、今回の「通勤快読」でご紹介する本は 「『武漢ウイルス』後の新世界秩序 - ウイルスとの戦いである第三次世界大戦の勝者は?」(西村幸祐・福山隆著・1,650円・ワニブックス) です。とてもいい本です。